米イーストマン・コダックは強力なカメラ機能を搭載するスマホ「KODAK EKTRA Smartphone」を発表しました。クラシックカメラ風の外観を持つのも大きな特徴となっています。米イーストマン・コダックは10月20日、強力なカメラ機能とクラシックカメラ風の外観を持つAndroidスマホ「KODAK EKTRA Smartphone」を発表しました。欧州地域では年内に発売するとのことです。背面には2100万画素、前面には1300万画素のカメラを搭載していて、背面カメラは光学手ぶれ補正+高速オートフォーカス機能を持つほか、前面カメラもオートフォーカスを装備しています。また、背面側にはデュアルLEDフラッシュを装備しています。撮影機能はISO感度やフォーカス、ホワイトバランスやシャッタースピードなど細かな設定が可能となっています。画面タッチ操作のほか、半押し可能な2段階シャッターボタンも装備。4K動画の撮影機能も持ち、8mmフィルムカメラ「スーパー8」風に撮影できるアプリも用意されるとのことです。CPUにはHelio X20 10コアプロセッサー(2.3GHz)を搭載、3GBメモリーや32GBストレージを装備し、OSはAndroid 6.0を搭載します。ボディは下部が若干膨らんだデザインを採用していて、横向きに持って撮影した際にはカメラのグリップとなります。

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05.11.16

ゲーム向きのスマホ

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スマホを持っている人は1度はゲームを楽しんでみたいと思うでしょう。
簡単にダウンロードして遊ぶことができますので、スマホさえ持っていればいつでもどこでも楽しむことができるでしょう。
また、簡単に遊ぶことができて良いのですが、ゲーム向きのスマホを持っていれば更に楽しむことができます。
そのゲーム向きのスマホとは、メモリが2GB以上だったりCPUがクアッドコア以上だったりすることです。
メモリが2GBを搭載していればサクサクと快適に遊ぶことができますし、空きメモリがなくなって強制的に再起動させられる心配もありません。
欲を言えば3GB以上あったほうが良いと思います。
3Dグラフィックアプリなどのアップデートによって消費メモリが増えていくことがあるからです。
CPUがクアッドコア以上あったほうが良いのは複雑な処理に強くなるからです。
それと、駆動周波数が1.8GHz~2.0GHzくらいのクアッドコアだと快適に遊ぶことができますよ。
こうしたことを考えてゲーム向きのスマホを購入するなら「ASUS」の「Zenfone 2 」が良いと思います。
4GBメモリを搭載しているハイスペックなスマホです。
画面サイズが5.5インチもありますので、大画面でゲームができるのも魅力的です。
片手で持つと人差し指でゲームがやりやすいのも良いですね。

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03.11.16

ドコモのスマホarrows

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今年7月に発売された、まだドコモの中では新機種となる「arrows SV F-03H」。このスマホの一番の特長はそのデザイン。そしてバッテリーの持ちの良さなんだそうです。

「磨き抜かれたデザインと安心の使いやすさを備えた3日持ち」。このタイトルのとおり、デザインが一押しのようです。

ゴールド、ホワイト、ブラックの3色展開で、それぞれのカラーによって質感が違う背面のパネル。側面にはアルミを使い、その色もまた高級感があります。面白いのは、4隅にちょっとしたくぼみがあること。本当にちょっとしたくぼみではありますが、これによって持ちやすさがぐっと上がるそうです。

そしてバッテリーんなんですが、3日間電池切れしないとのこと!ま、これは待ち受け画面だけでの話しだと思いますが・・、あ、違いますね。「平均的なスマートフォン利用」において、3日間も持つんだそうです。それは凄い!

さらに、アローズということで防水・防塵、米国国防総省調達基準に準拠した安心の耐久性も兼ね備えているそうです。

スマホのハウツー・コラム | Galaxy

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