NTTドコモは、超広角撮影に対応したデュアルカメラやハイレゾ対応DACを搭載したLG Electronics製のスマートフォン「V20 PRO L-01J」を2017年2月に発売します。価格は一括価格が8万4000円程度で、実質価格はMNP時に2万円台半ば、機種変更時に4万円程度となる見込みです。用途としては主にビジネス向けとなるスマホです。「V20 PRO L-01J」は、広角撮影に対応したデュアルカメラやハイレゾ対応DACの搭載が特徴のスマートフォンで、今冬のラインナップではもっともハイスペックなモデルのひとつとなり、Android 7.0を搭載して発売されます。グローバルで発表済みのLG V20をベースモデルとしますが、ディスプレイサイズが異なるなど、細かい仕様は日本独自となっています。各仕様はauから発売される「isai Beat LGV34」に近いということです。デュアルカメラは、F1.8の1620万画素カメラと、超広角135度でF2.4の820万画素カメラの2つを搭載。用途に応じてカメラを切り替えて使い分ける。インカメラも120度まで撮影できる広角仕様の500万画素カメラとなっています。カメラアプリはマニュアル撮影機能が充実していて、ホワイトバランスやフォーカス、シャッタースピード、ISO感度などを手動で調整可能で、三脚などで固定すればスローシャッターでの撮影もできます。動画撮影時もマニュアル撮影が可能で、動画も電子手ぶれ補正をサポートしています。

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ドコモスマホでは、スマホ料金の1000円の値下げを発表したようです。
こちらの値下げは60歳以上が対象になっているのですが、携帯を持っている方がスマホへ使いやすいようにと始めたサービスのようです。
今では、年配の方でもスマホを持つようになってきています。
年配の方も月額負担になるような事を考えると、こういった割引が嬉しいですね。
スマホも、使用すれば月額負担がかかってきてしまいます。
なので、割引が少しでもあれば、スマホを使用しやすくなってきます。
ドコモは少し料金が私の中で高いようなイメージがあるのですが、1000円もの割引が受けれるようになれればすごいですね。
今は、年齢が高くても使えるようなスマホが続々登場してきています。
なので、これをきっかけにスマホに切り替えてみるのもいいかもしれません。
スマホを持つことでやっぱり便利に使えるものなどはたくさんあります。
遠くに住む家族なんかとも連絡だって取りやすくなってきますから、年配の方にもたくさん使用をしてもらいたいです。
災害なんかの時も、やっぱりスマホがあれば助かるようなこともたくさんありますよ。
これからおじいちゃんおばあちゃんがスマホをどんどん持つ時代になりそうですね。

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15.02.17

発火事故が大きな原因?

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「アップルが昨年第4四半期の世界のスマートフォン販売台数でサムスン電子を抜いた。」という記事が出ていました。その原因はやはりギャラクシーノート7の発火事故でしょうかね。

昨年の第4四半期におけるサムスンのスマホ販売は7,750万台で市場でのシェアは17.7%とのこと。そしてアップルの販売は7,830万台でシェアが17.8%。80万台の差でパーセンテージで言えばわずか0.01%ですからね。それでもアップルは嬉しかったでしょうね。

スマホ 電池が年々小型化され、しかも容量は増える一方。この矛盾によって各メーカーはしのぎを削り、技術を上げてきたのでしょうが、それが事故につながっては信用度も下がってしまいますよね。現在、日本ではギャラクシーノート7は販売されていませんし、そのあとの機種についてもあまり聞こえてきません。大手キャリアに行っても目立つのはiPhone。

サムスンは今後さらに質の良いスマホが求められるはずで、逆にこれを契機に他には無いような素晴らしいスマホやバッテリーを作ってくれると良いですよね。

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スタイラスペンを使うと、紙とペンに近い操作感が得られます。タッチパネルに指で長時間、細かい文字やイラストを描くのはストレスですが、そこから解放されるのです。ペンを使う用途は人によって様々だと思いますが、大きく分けると「簡単なメモ書き」「ビジネス文書へのメモ書き」「クリエイティブ用途」の3つに集約できるのではないでしょうか。スマホやタブレットでもよく見られるのが、ちょっとしたメモの手書きです。もちろんタッチパネルのPCでも手書きでメモできるのですが、現状は手書きメモアプリが豊富で起動も速いiPadやAndroidタブレットのほうが、より実用的と言えるのです。Windowsパソコンは、ビジネス用途で使うユーザーが多いですが、スタイラスペンの活用にはどのようなものがあるでしょうか。まず考えられるのは、Webページのクリッピングでのメモ書きです。Windowsの新ブラウザ「Microsoft Edge」には、Webページに直接手書きでメモを書いて保存する機能が搭載されているのです。メモを加えた画像は、メールその他で共有することも可能となっています。また、Windowsでは手書きのノートアプリ「OneNote」もインストールされています。さらに専用アプリをインストールすれば、「OneNote」以外のOfficeドキュメントやPDFにも手書きでメモが加えられるのです。

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オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、「CES 2017」において、現在開発中のハイレゾ音源の再生機能に特化したAndroidスマートフォンを参考出展しました。参考出展されたスマートフォンは、商品化の具体的な予定が決まっていないもので、オンキヨーブランドの「HI-RES SMARTPHONE」という仮称で紹介されていたのです。高級イヤホン/ヘッドホンでハイレゾ音源を楽しむオーディオファン向けの製品で、従来はスマートフォンのほかにハイレゾプレーヤーとポータブルアンプを持ち歩いていたところを、このスマートフォンならば1台にまとめられる、ということをひとつのメリットとしています。音響面ではオンキヨーのオーディオ機器設計のノウハウを活用していて、オーディオ専用デバイスと同等の部材が使われているのはもちろん、内部基板の配線まで、高音質化のために設計されています。開発にあたってはスマートフォン開発に実績のある富士通コネクテッドテクノロジーと協力しているとのことです。DAC(デジタル・アナログ・コンバーター)はESS Sabre ES9018K2M、アンプは9601Kを搭載し、デュアル構成によりイヤホンのバランス駆動にも対応しています。ハイレゾ再生にも対応するオンキヨー独自の音楽アプリを搭載し、こちらで再生する場合、11.2MHzのDSDフォーマットや24ビットの出力にも対応しています。DSDフォーマットについてはアプリ側ではデコードせず、DACでデコードして再生されます。

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同じSDカードで何度も何度も写真を消しては保存してという事を繰り返しているといつか寿命がやってきます。保存用にSDカードを用意して一度保存するだけでしたら「書き換え回数は1回だから長持ちするだろう」と思っている人もいると思いますが、フラッシュメモリにも保持期間があるのです。説明書には10年から数十年持つと書いてありますが保存場所をしっかり考えている場合です。保存環境が悪ければデータが消えてしまう可能性が高くなります。もちろん使い込まれたSDカードであれば数年放置したらデータが消えていた・・という事もありえます。SDメモリーカード内の画像などのバックアップはパソコンのハードディスク、さらにはそこから、DVDへのバックアップ、そして最近ではクラウドへバックアップする方法があります。しかし、どれも一抹の不安があるのです。画像であれば、やはりプリントするのが一番確実かもしれません。デジカメやスマホに入っているには「大切なデータ」ですが、同時にそれは「大切な写真」でもあるはずです。大切な写真はプリントして保存してもらいたいものです。それが1番の保存方法だからです。もっとも昔のフィルムのような原本は、SDメモリーカードのような記録媒体になってしまうので、より信頼のおける記録媒体が出ることを祈るしかないでしょう。ドコモ スマホ おすすめはこちら

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10.01.17

早く新機種が見たい!

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ドコモスマホの新機種、Disney Mobile on docomo DM-01Jを早く見てみたいんですよね~。今日、ドコモのショップで、初めてと言っていいくらい、ディズニーモバイルを見かけて手に取ってジロジロ・・。かわええ~~^^

現在発売中のDisney Mobile on docomo DM-02Hと、きっとその前の機種でしょうか。並んでいたんですが、断然DM-02Hの方がかわいかったですね。

ディズニーモバイルって、どこが作ってるんだろと思い、その辺にあったパンフレットを見ると、シャープ製なんですね!ということで、IGZO、エモパーといったシャープならではの機能も搭載されていて、ディズニーモバイルだけのディズニーリゾートとのつながりができ、また特典もたくさんあるようでした。

何よりかわいいのが、スワロフスキーをあしらったミッキーアイコン♪子供っぽくなく、でも大人かわいいキラキラスワロ。そして背面、オリジナルカバーもミッキー放題でしたぁ~。

現在の機種がこんなんだったら、次の機種はもっとすごいハズですよね!

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07.01.17

寒さに負けず、冒険に出よう!

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冒険に出よう!と言うのが良いですね。歩こう!じゃなくて^^歩こう!と言うと、どうしても運動のためにと超現実的だけど、冒険って言うとワクワクしちゃう。言葉って本当に使い方次第なんですね~。

今月24日に発表されたポケモンGOの年末年始のイベント。前回のイベントとまたちょっとずつ指向が変わっていて、それがまたいいなと思いましたね。

今回のイベントの目玉はやっぱり孵化装置。その日一日の最初に行ったポケストップで孵化装置を一個ですがもらうことができるんです。私、ジムでポケモンを配置するともらえるコインをしこしこ集めていたんですよ。孵化装置をゲットするために^^でも、26日から1月3日まで9日間、計9個の孵化装置をゲットできるから、とにかく毎日歩いて、いえ冒険して^^孵化装置を使ってタマゴをかえしていこうと思っています。

もちろん、孵化装置だけではなくて、最近新しく発見されたポケモンやサンタピカチュウも多く出る、ということです♪

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動物病院でもさまざまなIT機器が導入されるようになりましたよね。私も大切なペットを診てもらうのですから出来れば最新のIT機器があった方が良いと思っています。ジェイエスピーが提供している動物見守りシステム『monipet』もその一つ。これは手術した後などで安静状態のペットの容体を見守るためのセンサーシステム。非接触でペットの体動を計測でき、万が一異常を感知すると獣医師や看護師にアラート通知(ブザー音・メール・アプリなど)が届くという。そんなmonipetに先日より輸液ポンプの異常通知システムという新たなオプションが加わりました。点滴治療に用いられる輸液ポンプに閉塞など何かしらの異常が発生した場合に発される警告音がありますが、その音を独自に開発した専用のサウンドセンサーを用いて検知し、即座に獣医師や看護師に知らせてくれます。通知はiPhoneアプリ、Androidアプリ、電子メールで届くそう。小中規模の動物病院では、夜間に人員を配置することが難しいケースが多く、そのため輸液ポンプの異常を即座に知ることができませんでした。monipetのこのオプション・輸液ポンプ異常通知システムなら、夜間診療の負担を軽減することもできますね。大切なペットを預ける家族の方も安心だと思います。Gear VRをのぞけば、360°あなたの世界

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トヨタ自動車は「グローバル通信プラットフォーム」の構築を、クルマの「つながる化」に向けた重要技術に位置付けています。2002年にはいち早く一部の高級モデルに「DCM(車載通信機)」を搭載しています。今年1月には、ビッグデータの集約と活用を図るためにマイクロソフト社と共同で北米に新会社「Toyota Connected」を設立、4月にはコネクティッドカンパニーを設置しているのです。続く6月にはKDDIと共同で「グローバル通信プラットフォーム」の構築を推進すると発表しました。クルマをネットワークに常時接続するためのDCM/クラウド間の通信を高品質、かつ安定的に供給すべく、国や地域で仕様が異なっているDCMを2019年までにグローバルで共通化していくとしています。そして今回、11月1日に同社のコネクティッドカンパニーの友山茂樹プレジデントが「トヨタのConnected戦略」を発表しました。トヨタスマートセンターにおいて、DCM搭載車の情報をビッグデータとして吸い上げ、運転中のドライバーに故障やメンテナンスの必要性を通知したり、車載カメラの情報から道路の混雑状況や障害物の情報をドライバーに伝えることも可能になるとのことです。また、新型プリウスPHVに標準搭載される「DCM」関連のサービス「ポケットPHV」では、スマホ向けの専用アプリにより、車両の充電状況や充電ステーションの検索、エアコンのリモート制御などができるそうです。

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