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10月27日に大阪・梅田にオープンした「e☆イヤホン 梅田EST店」。イヤホン・ヘッドホン専門店のe☆イヤホンが10月27日、大阪の北の中心地である梅田に新店舗「e☆イヤホン 梅田EST店」をオープンしました。場所は京都・神戸からもアクセスしやすい梅田駅からほど近い梅田ESTというファッションビルの2Fと、カジュアルな客層も見込んだ良立地となっています。正式開店前日となる26日に「e☆イヤホン 梅田EST店」訪れると、カリフォルニアスタイルの明るい木目によるフローリングに、店内の壁にはレコードの飾られた、明るくオシャレな雰囲気が漂います。床面積は約160坪もあって、東京・秋葉原の店舗と比較してもゆったりとしたスペースを確保しているのです。同時にイヤホン・ヘッドホン専門店のe☆イヤホンにしかできない店作りとして、購入前に音を確認できることが大きな特徴と言ってもいいでしょう。新品で4000、中古3000ものアイテムを実際に購入前に試聴できる作りとなっており、日本最大級の品揃えを誇っているのです。店内にはイヤホン・ヘッドホンの基礎知識やスペックを解説するポップが用意されている他、「コンシェルジュカウンター」も用意されており、マニアでなくても思う存分に自分好みのイヤホン・ヘッドホンを探せる店作りが徹底されています。
米イーストマン・コダックは強力なカメラ機能を搭載するスマホ「KODAK EKTRA Smartphone」を発表しました。クラシックカメラ風の外観を持つのも大きな特徴となっています。米イーストマン・コダックは10月20日、強力なカメラ機能とクラシックカメラ風の外観を持つAndroidスマホ「KODAK EKTRA Smartphone」を発表しました。欧州地域では年内に発売するとのことです。背面には2100万画素、前面には1300万画素のカメラを搭載していて、背面カメラは光学手ぶれ補正+高速オートフォーカス機能を持つほか、前面カメラもオートフォーカスを装備しています。また、背面側にはデュアルLEDフラッシュを装備しています。撮影機能はISO感度やフォーカス、ホワイトバランスやシャッタースピードなど細かな設定が可能となっています。画面タッチ操作のほか、半押し可能な2段階シャッターボタンも装備。4K動画の撮影機能も持ち、8mmフィルムカメラ「スーパー8」風に撮影できるアプリも用意されるとのことです。CPUにはHelio X20 10コアプロセッサー(2.3GHz)を搭載、3GBメモリーや32GBストレージを装備し、OSはAndroid 6.0を搭載します。ボディは下部が若干膨らんだデザインを採用していて、横向きに持って撮影した際にはカメラのグリップとなります。
スマホを持っている人は1度はゲームを楽しんでみたいと思うでしょう。
簡単にダウンロードして遊ぶことができますので、スマホさえ持っていればいつでもどこでも楽しむことができるでしょう。
また、簡単に遊ぶことができて良いのですが、ゲーム向きのスマホを持っていれば更に楽しむことができます。
そのゲーム向きのスマホとは、メモリが2GB以上だったりCPUがクアッドコア以上だったりすることです。
メモリが2GBを搭載していればサクサクと快適に遊ぶことができますし、空きメモリがなくなって強制的に再起動させられる心配もありません。
欲を言えば3GB以上あったほうが良いと思います。
3Dグラフィックアプリなどのアップデートによって消費メモリが増えていくことがあるからです。
CPUがクアッドコア以上あったほうが良いのは複雑な処理に強くなるからです。
それと、駆動周波数が1.8GHz~2.0GHzくらいのクアッドコアだと快適に遊ぶことができますよ。
こうしたことを考えてゲーム向きのスマホを購入するなら「ASUS」の「Zenfone 2 」が良いと思います。
4GBメモリを搭載しているハイスペックなスマホです。
画面サイズが5.5インチもありますので、大画面でゲームができるのも魅力的です。
片手で持つと人差し指でゲームがやりやすいのも良いですね。
今年7月に発売された、まだドコモの中では新機種となる「arrows SV F-03H」。このスマホの一番の特長はそのデザイン。そしてバッテリーの持ちの良さなんだそうです。
「磨き抜かれたデザインと安心の使いやすさを備えた3日持ち」。このタイトルのとおり、デザインが一押しのようです。
ゴールド、ホワイト、ブラックの3色展開で、それぞれのカラーによって質感が違う背面のパネル。側面にはアルミを使い、その色もまた高級感があります。面白いのは、4隅にちょっとしたくぼみがあること。本当にちょっとしたくぼみではありますが、これによって持ちやすさがぐっと上がるそうです。
そしてバッテリーんなんですが、3日間電池切れしないとのこと!ま、これは待ち受け画面だけでの話しだと思いますが・・、あ、違いますね。「平均的なスマートフォン利用」において、3日間も持つんだそうです。それは凄い!
さらに、アローズということで防水・防塵、米国国防総省調達基準に準拠した安心の耐久性も兼ね備えているそうです。
スマホ会社同士でも、やっぱりスマホ会社同士の競争みたいな所があります。
そんな中で、ドコモやKDDIが格安スマホへの料金引き下げを開始しているようです。
たくさんの人に格安スマホを使用してもらいたい狙いがあるようです。
やっぱりスマホも最近格安スマホが人気になってきているのですが、若い子の場合普通に使用をする人は少ないと思います。
スマホも格安スマホに変えるのは正直勇気がいるような気もしてしまいます。
メーカーにもこだわる人も結構いると思います。
しかし、こうやって携帯会社の方がスマホ料金の引き下げをしてくれることで、考える人も増えてきそうです。
お金がない学生なんかは特にいいのかもしれません。
月々必要な料金になりますから、できるだけ安くスマホを持ちたい方もいると思うのです。
それを考えるとやっぱり格安スマホもいいのかなと考えてしまいます。
家族が多いような所だったら余計に助かるような所もあるかもしれませんね。
今まで、あまり格安スマホを見たことがないのですが、料金を引き下げなんて聞くと気になってしまいます。
料金がどれぐらい安くなるのかもシミレーションしてもらえるといいかもしれません。
ドコモから発売されているディズニーモバイル、Disney Mobile on docomo DM-02H。可愛いですよね~。私が高校生だったら絶対にディズニーモバイルを使っていると思いますね^^
7月の初旬にドコモから発売された機種で、「光るハートが現れる。ディズニーパレードが輝くスマートフォン。」と謳われています。
スマホの後ろ側にある着信時に光るハートのイルミネーションや、液晶画面の下にあるスワロフスキーのミッキーもかわいいんですが、日本で初めてのアプリがプリインストールされているのも良いですよね~。
アナと雪の女王やトイストーリー、パイレーツオブカリビアンなど12のキャラクターに変身できるアプリなので、中途半端な変身に不満があった人にも喜ばれそうですよね^^ディズニーに似せたパーツはあっても、ディズニーが公式に出しているものは無いと思うんですよね。なので、SNSの自分のアイコンに使えば絶対羨ましがられるはずです^^
ドコモから発売されているディズニーモバイル、Disney Mobile on docomo DM-02H。可愛いですよね~。私が高校生だったら絶対にディズニーモバイルを使っていると思いますね^^
7月の初旬にドコモから発売された機種で、「光るハートが現れる。ディズニーパレードが輝くスマートフォン。」と謳われています。
スマホの後ろ側にある着信時に光るハートのイルミネーションや、液晶画面の下にあるスワロフスキーのミッキーもかわいいんですが、日本で初めてのアプリがプリインストールされているのも良いですよね~。
アナと雪の女王やトイストーリー、パイレーツオブカリビアンなど12のキャラクターに変身できるアプリなので、中途半端な変身に不満があった人にも喜ばれそうですよね^^ディズニーに似せたパーツはあっても、ディズニーが公式に出しているものは無いと思うんですよね。なので、SNSの自分のアイコンに使えば絶対羨ましがられるはずです^^
ナイアンティックは8月29日、「ポケモンGO」で停止状態の一部のアカウントの利用停止を解除することを発表した。同社は先ごろ、位置情報の偽装、不正ツール利用などの不正行為に対する処分を開始したと明らかにしていた。解除の対象となるのは、隠れたポケモンを表示するような外部のマップツールを使用していて停止措置を受けたアカウントだ。これらのツールはユーザーの気づかないうちに情報を収集している可能性があり、またサーバーにDDoS攻撃のような負荷をかけるため、利用者は処分対象となっていたのだ。これが、一部のユーザーに覚えがなく、どうしてアカウントが停止されたか分からない、という混乱を招いたと同社は説明している。システムの変更により、これらのアカウントの利用停止を解除できるようになったということだ。ただし、サーバーからデータを不正取得する第三者のマップツールに関連したアカウントは引き続き停止対象となる。また外部アプリを利用して遠隔からポケモンを捕まえること、ポケモンバトル、ジムを自分のチームのものにすること、ポケストップから道具を入手することなども停止措置の対象で、解除は行わないとしている。いずれにしてもユーザーには正しくポケモンGOを楽しんでもらいたいものだ
先日、バンダイナムコエンターテインメントが「ブラメディア」という技術を開発したと発表しました。これはスマートフォンの位置情報と連動して、その場所に応じた音声データを提供するという技術らしいです。この技術を活用すれば、アニメキャラクターの音声ガイダンスに従って「聖地巡礼(アニメゆかりの地を巡ること)」が楽しめたり、タレントとバーチャルデートをしたりできるようになるのだとか。画面を見るのではなく、音声として耳から情報が入ってくるという点がウリのサービス展開を考えているそうです。ちょっと新しい気がしますね。地方自治体の観光案内&広告として活用すれば、地域活性化につながるかも?好きなキャラクターに「この辺りに〇〇があるよ」とか話しかけられたり説明されたりしたら、ついついその観光名所に寄ってしまうかもしれませんよね。またユーザーが音声を受け取るだけでなく、自らが音声データを作成し、その位置に投稿できる仕組みも検討しているそうですよ。ちょっと面白そう。同社はこのブラメディアを活かして、10/1池袋サンシャインシティにて、アニメ『ドリフェス!』と連携したロケーションテストを実施する予定だそう。イベントの詳細は公式サイトで告知します。興味のある方は足を運んでみてはいかがでしょうか。
現代の学生は、スマートフォンのフリック入力が“当たり前”になってしまい、パソコンを使えない人が増えているそう。子供の時から学校にパソコンがあり、家庭内にも最低1台はあったと思われることから、触れる機会は多かったはず。ですが、スマートフォンが登場したことで、家族共用のパソコンを使うよりもスマートフォンの方が手っ取り早いと考えるようになったのでしょうね。スマートフォンばかり触っているとパソコン入力も忘れてしまうし。最近の学生は、レポートを書くという課題に対し、何も言わずに手書きで応じるケースもあるそう。驚きますよね。今やパソコンは「便利ではないもの」になってしまっているようです。しかしそれでは社会に出てから苦労するのは目に見えています。「社会に出てから必要になるから学べ」と言ったところで学生は付いてこないと思いますが、どうしたら仕事で必要なパソコン操作を覚えてもらえるのでしょうか。要は「便利ではないもの」から「パソコンの方が明らかに便利だ」と認識してもらえれば良いのです。スマートフォンでは出来ない作業や面倒な作業ってありますよね。それをいかに便利だと伝えるか…また普段の生活の中で使っていく便利さを伝えることが大切なのだと思います。