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スマートフォンがいくら優秀になったからと言って、まさかワインまで作れるようになるなんて、誰が信じたでしょうか?
『The Miracle Machine』は、まさにミラクルなマシンなんです。
この『The Miracle Machine』は、特殊な機能を持つボトルです。
飲料水に濃縮ぶどう果汁やワインイーストなどの添加成分を加えてこのボトルにイン。
後は何日か置いておくだけで、好みの味のワインができあがるというもの。
ボトルは常に醸造にちょうどいい温度をキープするヒーターになっていて、脱気用ポンプや超音波かくはん機構などが内臓されているので、家庭でもワインを作ることができるとのこと。
スマートフォンに、好みの味や風味を設定しておけば、醸造がどの程度進んでいるかを知ることができたり、温度や糖度のチェックもできるそうです。
とっても楽しそうな『The Miracle Machine』ですが、日本ではアルコール分1パーセントを超えるお酒を家庭で作ってはいけないんですね。
しばらくは海外でのみ活躍しそうなアイテムですね。
ネット動画に関する調査結果がスマホレビューの載せられていましや。それによると、見たいネット動画を見つけ、あとから観よう!と思った場合にどのようなアクションをするか?という問いに、ブックマークが約3割、あとで観る機能を使うが1割、メールで自分に送信するという人が0.5割いたそうです。つまり、「観たい!」と思った動画を実際に後で観よう!と思う人が5割ほどいる、ということですよね。これって意外と少ないと思いませんか?まぁ、かる~く観たい、というものであれば、時間が無い時などはスルーすることもありますが^^また、この後で観たい、と思う動画で最も多かったのが音楽で3.4割、次に映画やドラマが2.5割、そしてお笑いやバラエティ、スポーツ、アニメ、教養や料理などと続いたそうです。私がもっぱら動画で観るのは子猫の動画や好きなアーティストのものですね~。とくに子猫の動画を観ていると、飲んでいるコーヒーが口からこぼれるほど^^緩みまくって観てしまいます^^
最新ファブレット「Xperia Z Ultra」
POSTED BY: admin
ソニーから、Google Playのみで販売される「Sony Z Ultra Google Play Edition」が発売されましたね。Google Playでは「Z Ultra」と「Xperia」が冠されていませんが、以前発表されていたグローバルモデルの「Xperia Z Ultra」です。Sony Z Ultra Google Play Editionは、ソニー製品初のGoogle Playエディション端末で、最新のAndroid (4.4 KitKat)を搭載したディスプレイ6.4インチと大型のファブレット。6.5mmの薄型ボディが特長です。バッテリーは3000mAhで、内蔵ストレージは16GBですがmicro SD/XDカードスロットを装備しています。Google Playで販売されている端末では、数少ないメモリーカードで拡張できる最新の端末だそうですよ。キャリア発売の端末とは違ってSIMロックフリーとなっているので、キャリア独自のアプリなどもプリインストールされていないようです。現時点では米国のみ購入可能で、日本からの購入はできないのが残念です。Android端末の大画面「Lサイズスマホ」を求める傾向が高い日本では、このファブレット端末は注目されると思うので国内での購入が認められればいいですね。
ここ数日、ニュースなどでもっぱら話題になっている、オンラインゲームへの子供の課金。
今年は、子供の課金トラブルが、去年の約2倍にも上っているそうですね。
オンラインゲームで遊ぶ子供が、有料アイテムなどをどんどん購入してしまい、驚くほどの高額な料金を請求されて初めて親が気付くといったケースが多いようです。
小さな子供が、無意識にゲームのアイテムにかなりの額のお金をつぎ込んでしまったなんていう話題もありました。
最近はスマートフォンでも簡単にオンラインゲームができるようになり、親のスマートフォンで子供がゲームをしていて、課金してしまうことも多いとか。
親は子供にスマートフォンやタブレットを預けっぱなしにせずに、きちんと管理しなければいけませんね。
我が家ではもちろん、私のドコモ スマートフォンを子供に触らせることは絶対にしませんけどね。
スマホを買う時は付属品も
POSTED BY: admin
スマートフォンを購入する時には、機種と一緒に付属品も買ってしまいましょう。絶対に必要といえるものとしては、まずは、ケースがあります。スマートフォンケースはもはや必需品であり、本体に付属している機種もあるほどです。スマートフォンを保護する他、ベルトループにカラビナで接続したり、ポーチ型になっていたりと、携帯性も抜群です。また、バッテリーもあると便利です。アウトドアなどの際に電源のないところで長時間使用が可能になります。また、ストラップもいいでしょう。イヤホンジャックを保護する機能もあるスマホピアス、キャラクターのついたかわいいものなどいろいろあります。とりあえずこの3つの付属品を揃えておけば何かと役立ちます。また、自宅で音楽を楽しむ際にはモバイルスピーカー、スマホ専用プリンターなど、便利な付属品がどんどん出てきています。
海外のスマートフォンは有名スマートフォンごとに特徴が異なります。まずは韓国のギャラクシーがあります。これはアンドロイドスマートフォンの中のナンバーワン機種であり、そのデザインも性能もトップクラスです。さらには、ギャラクシーノートの存在はスマートフォン界で唯一無二の存在です。アンドロイドはまずこれと言えます。また、iPhoneはiOSを搭載した世界で一番人気のあるスマホです。最大の特徴はデザインと使いやすさです。コンピューターが苦手な人でも使いやすいのが人気の理由です。関連サービスもアップル製で統一できるので、面倒もありません。もう一つ海外スマホを挙げるとすれば、グーグルの開発したネクサスです。アンドロイドの開発元であり、ネット関連サービスも揃っています。ギャラクシーにもiPhoneにも対抗できる、今後最も注目しておきたいドコモスマートフォンです。
ソフトバンクは12日に発表した「ギガ学割」の提供内容を改定すると発表しました。改定内容は新規契約・機種変更・MNP契約を行った25歳以下のユーザーに対するデータ増量特典を当初の倍量となる「6GB×36カ月間」とするものです。「ギガ学割」の実施期間は1月15日~5月31日となっています。そのほかの条件や特典の内容に変更はありません。新規契約・MNP転入で端末を購入した25歳以下のユーザーは「6GB×36カ月間のデータ容量増量」(合計216GB)か「基本料割引」の2種類の特典からから選ぶことになります。基本料割引の金額に変更はなく、ホワイトプランでは基本料と同額のひと月当たり1008円(税抜、以下同)×36カ月、スマ放題では1620円×36カ月です。機種変更した25歳以下のユーザーについても、「6GB×36カ月間のデータ容量増量」の特典を受けることができるそうです。ソフトバンクの広報担当者は今回の変更について、「他社の学割キャンペーンの発表を受けて急遽対抗したもの」とコメントしています。なお、「ギガ学割」はデータシェア子回線が適用対象外のため、増量したデータ容量を子回線で利用することはできないとのことです。増量したデータ容量については、翌月以降への繰越しも対象外です。また、「ギガ学割」の適用には、スマ放題・スマ放題ライトと5GB以上のデータ定額パックか、ホワイトプランとパケットし放題フラットの組み合わせに加入する必要があります。
私たちが日常的に利用しているスマートフォンです。今も止まることなく、日々高機能・高性能に進化し続けているのです。その中でもZenFone2はパソコンに近い高性能、高機能なスマホもあって「小さなパソコン」と言っても過言ではないでしょう。ただ、高機能、高性能と言われても、今までと何がどう違うのか判断基準に迷うのが実情でしょう。メール、通話以外にも携帯という域を超えた アプリゲームや検索。ライン、音楽、写真、フェイスブックなど生活の一部になり手放せない人も多いと思いますが もう少しこうだったら・・と思う人も多いでしょう。そんなかゆいところに手が届き、希望が叶うスマホもあるのです。 今回はそんな、多くのユーザーが認める高性能・高機能なスマホを紹介します。SIMフリーはよく聞くけど何なの?SIMフリーとはドコモ、au、softbankといった キャリアと契約しなくてもSIMカードを差し込めば 利用できるスマホ端末です。そしてついに登場したのが世界初4GBメモリ搭載のスマホ。パソコン並みの高性能ですよ。今までのスマホでは3GBメモリが最大でしたが今回この壁を超えることとなったのです。メモリ容量はスマホの快適さにつながります。つまり、メモリ数が大きくなればそれだけ処理スピードもアップ。フリーズ知らずでより快適に使えます。
ドコモ スマホがいいという人たちもいるかもしれませんが、auスマホがいいという人たちもおり、段々とその数が増えてきたとも言われています。
auスマホがドコモスマホよりおすすめ、その理由は何処にあるのでしょうか。ここでお話しするのは、2015年春発売のスマホですが、auスマホの拘りと言えば、LIFE. INFOBAR A03 (iida)です。
伝統を受け継ぎつつ、更に新しい感性でより洗練されたカラ―リングがここにあります。深澤 直人プロダクトデザイナー、中村 勇吾インターフェースデザイナー、Cornelius小山田圭吾サウンドデザイナー ソロプロジェクト、このような人たちの名前が書き連ねられたスマホって、他に見付けることが出来るでしょうか。
「INFOBAR A03」は初代から数え、もう既に6代目にあたり、伝統がうまく引き継がれています。携帯から、スマートフォンへとまず大きく進化を果たしたのです。その流れの中でユーザーインターフェイス (UI)で、Androidにもかかわらずiida UIという独自のUIを装備しています。
『A.I.』という映画をご存知でしょうか?スティーブン・スピルバーグ監督の2001年に公開されたSF洋画です。ストーリーは、人間と同じ愛情を持つようにプログラミングされた少年型ロボットが、ある夫妻の元へ送られるというお話。ある事がキッカケで少年型ロボットは愛するママに捨てられ、何千年という時を経ても尚ママを忘れられずにいました。ロボットという物を考えさせられるような、切なくなってしまうラストだったことを覚えています。日本のアニメ『鉄腕アトム』も同じですよね。最後は切ない終わり方をします。『性格』を与えられたロボットは、果たして幸せなのでしょうか?答えは分かりませんが、米Googleがロボットに『性格』をダウンロードする技術を開発…米国特許を取得したことを明らかにしました。人格データをロボットにダウンロードすることによって、亡くなった家族や自分好みの『性格』を持つロボットができあがるという。Googleは画期的なシステムだと主張しているのに対し、「2045年問題」を危惧する意見もあるそうです。