ブラックベリーから2019年4月に新しく「blackberry KEY2 RED edition」が登場しました。Blackberry KEY2と同様、qualityキーボード搭載のスマートフォンなので文字入力のしやすさがポイントです。Blackberry KEY2の新色となるRED editionは、ワインレッドに近い大人かカラーが特徴です。大きさは4.5インチと大きすぎず小さすぎない程よい画面で使いやすさもオシャレも兼ね備えたデザインとなっています。気になるRAMは6GB、ストレージは128GBあります。NFC搭載で、Felicaには非搭載なので注意が必要です。写真をよく撮る方なら気になるカメラの機能は、背面カメラが12MPと12MPのデュアル仕様で、フロントカメラも8MPあるので日常使いとして使う分には十分だといえます。SNS投稿を良くされる方も安心して使えますし、スペックも十分です。

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25.05.19

スマホスピーカーの意外な効果

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スマホスピーカーは場所を取ると考える人も多いと思います。その為買う利点が見つからなかったり、イヤホンで充分だという人もいます。今回はそんなスピーカーが実はスマホから離れる手助けをしてくれる事について話していきたいと思います。まず、イヤホンで音楽を聞いたりするとどうしてもスマホが側にあることには変わりありません。その為無意識で触ってしまう人もいることでしょう。しかしスピーカーで音楽を聴く場合は違います。スマホは手元にあっても、スマホから音楽を聴くわけではないのでスマホに意識を向ける必要がなくなるのです。さらにスピーカにすれば音楽も高音質で聞けますし、スマホを触る必要もありません。今の時代呼びかけば、天気でも音楽でもなんでも流してくれるからです。本来の使い方とは少しずれているかもしれませんが、これも一つの方法だと考えれば、安い買い物ではないでしょうか。今の時代ではスマホは大事になってきます。その分離れる必要もあると私は考えます。

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17.05.19

背面に電子ペーパースマホ

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YotaPhoneというスマホはご存知でしょうか。背面に電子ペーパーを搭載する事で、2画面という一昔前までは斬新なアイデアのスマホです。今の時代は、折りたたみスマホや2画面スマホも今では珍しくありません。おまけに5Gに対応するという話も出ているため、話題は完全にそっちに流れてしまいました。このYotaPhoneというのはおそらく新しい発想として販売するつもりだったと思います。私ももっと早くこの情報を知っていたら盛り上がっていたはずです。このスマホもそうなんですが、YotaPhoneのメーカーが実は破産した事がわかりました。調べてみると原因としては部品の発注問題らしいです。他にも似たような商品を、色々な所で販売しようとしていましたが、ここのメーカーのスマホは一際珍しい部品を採用しようとしていたらしく、部品の発注に手間がかかったそうです。それにより売り行きが悪く破産を迫られました。一度は触ってみたかったですね。

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15.05.19

Android版のGoogleアシスタント

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Googleアシスタントについてはご存知だろうか。ざっくり説明をするとユーザーのサポートをしてくれる、スマホのAIだ。そのGoogleアシスタントがアップデートされ、より見やすくなった。アップデートされたのはAndroidの Googleアシスタントで、内容を簡単に説明しよう。大きく分けて二つあるのだが、まず一つ目は全体的に見やすくなったことだ。色や表示の仕方なんかをより見やすくし、画像なんかも入れてより理解しやすくなった。もう一つは新しいツールが追加されたことだ。水準器やメトロノーム、チップ計算など他にもいくつか足された。このツールに関しては、まだ日本語対応されていないので、少し待つ必要があるそうだ。AndroidのGoogleアシスタントは少し前にもリニューアルをした為、アップデートはもっと後だと思っていたがかなり細かい感覚でより使いやすくしてくれる為、アップデートを担当している人達の優秀さが見て取れる。

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俳優の関口知宏が主演、東京から地方にオフィス移転を行ったIT企業社長とその人間関係を描く映画「波乗りオフィスへようこそ」が、2019年4月に公開します。実話を基にした作品で、関口にとって初の映画主演作となります。本作の主人公のモデルと原案本は、IT企業社長吉田基晴氏の「本社は田舎に限る」です。東京でセキュリティソフト会社を経営する主人公が、故郷の徳島県美波町にオフィスを立ち上げ、新たな働き方や人間関係が生まれるさまを描いたものです。IT企業社長の徳永を関口が演じ、徳永をサポートする地元の住民の兄貴分の岩佐役に宇崎竜童で、一人でお茶農家を続けるお母さん役にベテランの岩崎加根子です。インターンの学生を引率していく大学教授の橘役に宮川一朗太ら演技派が脇を固め、監督は、「キリコの風景」の明石知幸です。徳永は、大企業に押され、エンジニアの採用ができず窮地に立たされ、故郷である徳島県美波町に人材を求めています。悪戦苦闘の末、地元の同級生の久米や地元の起業家の岩佐に助けられ、豊かな自然を武器にした秘策を打ち出し、何とか採用にこぎつけます。

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15.01.19

働き方改革は睡眠改革

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来年4月から始まる「働き方改革」。順次施行される関連法では、時間外労働の上限規制の導入や年次有給休暇の確実な取得などが大きな柱となります。「目覚め方改革プロジェクト」のリーダーで久留米大学医学部神経精神医学講座の内村直尚(なおひさ)主任教授はこう話します。「働き方改革については、仕事と休息をいかに効率よく取っていくのか、いわゆるワーク・ライフ・バランスが大事になります。昼間の労働時間の質を高め、イキイキとした効率の良い仕事をするために、どのように休息を取るか」長時間労働ではなく「働き過ぎ」を防いで「ワーク・ライフ・バランス」を実現し、多様で柔軟な働き方を目指すためには、質のよい睡眠こそがカギとなるのです。「従来のような、単に疲れたから眠るのではなく、私たちは眠ることによって、起きている間イキイキと生活できるという認識を持ちましょう。その結果、脳も体も充実して働くことができる。質の良い睡眠をきちんと取る必要があるのです」今、改めて、労働時間と睡眠時間は相反する関係であることを認識したいものです。

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凸版印刷は2018年10月17日、長時間使用に適したヘッドマウントディスプレイ「TransRay(トランスレイ)」と、3Dセンサーで撮影した3次元シーンをライトフィールド(光線空間)情報へ変換する描画エンジンを発表しました。両製品ともに2019年3月から提供し、協業パートナーを募ります。人は、両眼視差と単眼のピント調節の2つの奥行き知覚を統合して、立体を視認しています。従来のヘッドマウントディスプレイは、両眼視差による奥行き知覚のみに対応し、ピント調節による奥行き知覚には対応していないため、2つの視覚特性の間で差異が生じ、酔いや疲労の要因となっていました。同社は、3次元空間の視覚情報を光線情報として再現するライトフィールド技術を活用して、ピント調節の情報を伝達する特殊ディスプレイを開発したのです。対象空間の光線情報をリアルタイムに表示することで、ピント調節による奥行き知覚に対応しました。その結果、より自然な見え方に近くなり、ヘッドマウントディスプレイ特有の酔いや疲労を軽減します。

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少子高齢化や人口減を背景に仕事の現場ではロボットの導入が加速度的に進んでいます。日本は産業用ロボット大国で、その場は主に自動車工場だったのです。しかし人手不足に悩むさまざまな分野でもロボット版“働き方改革”が広がっています。「公園で運動会やってるよ。見に行こうか」。新生児大のロボットが90代の高齢女性に抱っこされ話しかけたのです。兵庫県尼崎市内の特別養護老人ホーム「ゆめパラティース」のフロアで、女性は満面の笑みを浮かべました。ロボはアンドロイド研究で知られる大阪大の石黒浩教授が開発しました。接する人が自分のイメージを膨らませやすいよう目や口の造形は最低限にとどめています。高齢者の心のケアを図るため、離れた場にいる人が操作し内蔵マイクで会話するのです。同ホームでは今春に一体を初導入しました。利用者の表情が明るくなるなど効果が出ているということです。介護人材が不足する中で、職員のコミュニケーション向上にも役立つことからロボットを増やす予定だということです。

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自宅に荷物を届けてくれる宅配便は便利です。近頃はネットで買い物をする人が多くなってきたので、宅配ドライバー不足や段ボールごみ増加など様々な問題が浮き彫りになってきています。そこで今回は、問題解決のために考えられた新しい宅配サービスについて見ていきましょう。9月26日に放送された「ワールドビジネスサテライト」(テレビ東京系)では、ネスレ日本と佐川急便が共同で開始する宅配サービス「マチエコ便」を特集していました。「マチエコ便」とは、地域の活性化を目指すサービスです。どんな仕組みかというと、まず佐川急便が“エコハブ”と呼ばれるサービス拠点まで商品を運搬します。注文した人はエコハブの人に家まで運んでもらうか、直接取りに行くかを選択します。また取りに行く場合は、商品代金から5%の割り引きを受けられる特典もあるのです。ちなみにエコハブは、ネスレと契約した個人宅や商店主です。サービス拠点を担うことでネスレ側からは手数料が支払われます。近所づきあいの延長線にあるような宅配サービスなので、地域コミュニティにも良い影響を与えてくれるかもしれません。

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18.11.18

ドコモ、5G展開重視の理由

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日本では、2020年に5Gがスタートします。しかし、現状では、4Gでのネットワークでも快適に使えるだけに、ユーザーとしてみれば、あえて新しい技術を入れる必要はないのではないかとも思えるのです。それでは、なぜドコモは5Gの推進に熱心なのでしょうか。ドコモの太口努5G事業推進室長は「確かに4Gでも高速通信ができるが、5Gに投資し、ネットワークを整備したほうが、効率が一気に上がってくる」と語ります。これからもスマホなどのデータ通信容量が飛躍的に向上していくなかで、5Gに初期投資がかかるものの、長い目で見れば5Gでネットワークを構築したほうが、将来的には効率よく需要をさばけるようになるというわけです。ただ、5Gネットワークを構築したところで「どのように活用すべきか」という課題もあります。スマホを使う程度であれば、4Gのネットワークで充分だという見方ができるからです。その点について、太口氏は「5Gネットワークの基盤づくりが重要だが、受け皿だけを用意しても仕方がない。自動運転や遠隔医療などのアイデアが出てきてるが、そうした新しい価値やソリューションがなくてはいけない。」といっています。

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