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Meta
ドコモから発売されているディズニーモバイル、Disney Mobile on docomo DM-02H。可愛いですよね~。私が高校生だったら絶対にディズニーモバイルを使っていると思いますね^^
7月の初旬にドコモから発売された機種で、「光るハートが現れる。ディズニーパレードが輝くスマートフォン。」と謳われています。
スマホの後ろ側にある着信時に光るハートのイルミネーションや、液晶画面の下にあるスワロフスキーのミッキーもかわいいんですが、日本で初めてのアプリがプリインストールされているのも良いですよね~。
アナと雪の女王やトイストーリー、パイレーツオブカリビアンなど12のキャラクターに変身できるアプリなので、中途半端な変身に不満があった人にも喜ばれそうですよね^^ディズニーに似せたパーツはあっても、ディズニーが公式に出しているものは無いと思うんですよね。なので、SNSの自分のアイコンに使えば絶対羨ましがられるはずです^^
ナイアンティックは8月29日、「ポケモンGO」で停止状態の一部のアカウントの利用停止を解除することを発表した。同社は先ごろ、位置情報の偽装、不正ツール利用などの不正行為に対する処分を開始したと明らかにしていた。解除の対象となるのは、隠れたポケモンを表示するような外部のマップツールを使用していて停止措置を受けたアカウントだ。これらのツールはユーザーの気づかないうちに情報を収集している可能性があり、またサーバーにDDoS攻撃のような負荷をかけるため、利用者は処分対象となっていたのだ。これが、一部のユーザーに覚えがなく、どうしてアカウントが停止されたか分からない、という混乱を招いたと同社は説明している。システムの変更により、これらのアカウントの利用停止を解除できるようになったということだ。ただし、サーバーからデータを不正取得する第三者のマップツールに関連したアカウントは引き続き停止対象となる。また外部アプリを利用して遠隔からポケモンを捕まえること、ポケモンバトル、ジムを自分のチームのものにすること、ポケストップから道具を入手することなども停止措置の対象で、解除は行わないとしている。いずれにしてもユーザーには正しくポケモンGOを楽しんでもらいたいものだ
先日、バンダイナムコエンターテインメントが「ブラメディア」という技術を開発したと発表しました。これはスマートフォンの位置情報と連動して、その場所に応じた音声データを提供するという技術らしいです。この技術を活用すれば、アニメキャラクターの音声ガイダンスに従って「聖地巡礼(アニメゆかりの地を巡ること)」が楽しめたり、タレントとバーチャルデートをしたりできるようになるのだとか。画面を見るのではなく、音声として耳から情報が入ってくるという点がウリのサービス展開を考えているそうです。ちょっと新しい気がしますね。地方自治体の観光案内&広告として活用すれば、地域活性化につながるかも?好きなキャラクターに「この辺りに〇〇があるよ」とか話しかけられたり説明されたりしたら、ついついその観光名所に寄ってしまうかもしれませんよね。またユーザーが音声を受け取るだけでなく、自らが音声データを作成し、その位置に投稿できる仕組みも検討しているそうですよ。ちょっと面白そう。同社はこのブラメディアを活かして、10/1池袋サンシャインシティにて、アニメ『ドリフェス!』と連携したロケーションテストを実施する予定だそう。イベントの詳細は公式サイトで告知します。興味のある方は足を運んでみてはいかがでしょうか。
現代の学生は、スマートフォンのフリック入力が“当たり前”になってしまい、パソコンを使えない人が増えているそう。子供の時から学校にパソコンがあり、家庭内にも最低1台はあったと思われることから、触れる機会は多かったはず。ですが、スマートフォンが登場したことで、家族共用のパソコンを使うよりもスマートフォンの方が手っ取り早いと考えるようになったのでしょうね。スマートフォンばかり触っているとパソコン入力も忘れてしまうし。最近の学生は、レポートを書くという課題に対し、何も言わずに手書きで応じるケースもあるそう。驚きますよね。今やパソコンは「便利ではないもの」になってしまっているようです。しかしそれでは社会に出てから苦労するのは目に見えています。「社会に出てから必要になるから学べ」と言ったところで学生は付いてこないと思いますが、どうしたら仕事で必要なパソコン操作を覚えてもらえるのでしょうか。要は「便利ではないもの」から「パソコンの方が明らかに便利だ」と認識してもらえれば良いのです。スマートフォンでは出来ない作業や面倒な作業ってありますよね。それをいかに便利だと伝えるか…また普段の生活の中で使っていく便利さを伝えることが大切なのだと思います。
auで電話のかけ放題のプランを探すとスーパーカケホというものがあります。あのオニちゃんがホームページでドカン!と目に入ってくるんですが^^
かけ放題がスーパーということは、ものすごくお得感があるのかと思いますよね。実際、それまでauのかけ放題のプランと比べると1,000円ほど割安になったという話しもあります。
だけどここだけで「このプランに決まり!」と思わないでくださいね。確かに5分までであれば電話はかけ放題です。他のキャリアのスマホ、固定電話でも5分以内は大丈夫。しかし5分を過ぎると30秒ごとに20円がプラスされてしまいます。
まぁ、ほとんどの電話が2~3分以内で終わるのが一般的ではありますが、これまでは同じキャリア同士であればどれだけ通話してもプラス料金がかからないことに慣れている人は、ちょっと注意をした方が良いかもしれませんよ~。また、海外への電話、海外からの電話は対象になっていませんので、それも注意してくださいね!
ポケモンGOのバージョンアップが行われたようですね。変更点としては、ニックネームを一度だけ変更できること、運転中の警告の追加、そしてiOS版でのバッテリーセーバーの問題解消、更に近くにポケモンの表示がかくれているポケモンへと変更^^されたことなど。
ニックネームを付けるときって、初めてポケモンをゲットしたあとですよね。早く次のポケモンを捕まえたいのにニックネームの入力があるんですよ。これが面倒で。なので、どうでも良い名前を入力している人も多いのでは?私もその一人です^^なので、一回でも変更できるのは良いですね。
また、バッテリーセーバーもiOSでは使えない、とどこかに書かれていましたが、それが解消されたということでしょうか。ただバッテリーセーバーがどれくらい良いものなのか、私にはわからないんですよね~。あるサイトでは「バッテリー残量がわずかになってしまった場合の緊急的な措置」と書かれていて、画面が極端に暗くなったり動作も相当遅くなるわけですよね。。どうなんだろ。
スマホのデザインが可愛いものが登場をしました。
それは、ポップなデザインのスマホなのですが、女の子が好きそうなデザインだなといった印象です。
米Nextbitから作られてスマホみたいで、本当に素敵なデザインだなと思います。
「robin」という名前なのでちょっと注目したいですね。
また、スマホだけでなく、購入をした箱や充電器までもがそのカラーとなっています。
ミントグリーンとホワイを使用した、かなりいいデザインとなっています。
人目見て欲しいと思うような方も絶対にいると思いますね。
ちょっと変わったデザインのスマホがこれから欲しいと思っている方は絶対にいいと思いますね。
あまり見ないデザインという事もあり周りから目を引きそうだなといった感じです。
スマホもやっぱり機種によってデザインに違いがあります。
でも、みんなが持っていないようなスマホを持とうと思ったら、こういった特徴のあるデザインもいいものですね。
あまり機能的なものにこだわりがない方は使っても支障がないと思います。
やっぱり機能を重視していくのであれば、ちょっといった所はありそうですが、これから販売もどのようになっていくのか気になる所ですね。
少し前までは中古スマホはあまり大きく売ったりしていませんでしたが、最近ではゲオなど大手のお店でもたくさん扱っていました。
それだけ中古のスマホのニーズが増えているということですが、中古のタブレットも需要が増えています。
タブレットはそもそも電話の機能が付いていないので、Wi-Fi環境が整っていれば、自宅で使う分には通信を契約しなくてもいい。という人も多いはず。
大画面ですし、機能が高いものでなければ金額も中古のスマホを買うよりも安いですよね。
中古のタブレットの売り上げは、ドコモのAndroidタブレットがよく売れているそうです。
状態のいい中古の値段だと、ARROWS Tab F-05Eが12800円。こちらが一位のスマホで、お値段もお安いですよね。
タブレットがあればインターネットも大画面で見れますし、電子書籍を見るのも見やすいですよね。
中古のスマホであれば契約に縛りもないですし、格安SIMを入れれば十分使えますよね。
ただ、詳しくない初めてのタブレットだと、教えてくれる人もいない環境になりますので、自信がない初心者の人は教えてくれそうな人を見つけておきましょうね。
エモパーは2014年11月にNTTドコモから発売された「AQUOS ZETA SH-01G」に初搭載され、その後のスマートフォン AQUOSにも順次搭載されてきました。エモパーのベースになったのは、シャープ製のお掃除ロボット「COCOROBO(ココロボ)」にも搭載されている人工知能『ココロエンジン』で、これをスマートフォン向けに開発されたものが搭載されています。ちなみに、ココロエンジンはその後、エアコンや冷蔵庫、洗濯機、空気清浄機、ウォーターオーブン「ヘルシオ」などにも搭載され、次々と「しゃべる家電」を生み出してきました。また、このココロエンジンと密接な関係にあるのが今年発売され、たいへんな人気を集めているモバイル型ロボット電話の「ロボホン」です。ロボホンにお友だちがいるかどうかを聞いてみると、「シャープのスマートフォンのエモパーさんとお友だちですよ」と教えてくれます。スマートフォン AQUOSでエモパーを利用するには、設定画面で「エモパー」を選び、名前や性別、誕生日などの必要な情報を設定するところから始まります。エモパーがユーザーを呼ぶとき、ニックネームを設定することができ、イントネーションも選ぶことができます。このエモパーの設定画面では自宅と職場・学校を設定できるようになっていますが、これらは生活パターンからエモパーが自動的に自宅などを認識するので、最初から設定しなくてもかまいません。ちなみに、エモパーは当初、自宅のみで音声で話しかけるため、先に自宅を設定しておくと、早い段階でエモパーがお話ししてくれるようになります。
5月末に、UQが契約から2年間を満了した長期利用者を対象とした割引を7月に提供することを発表しました。これに追従する形でソフトバンクのY!mobileも、同様の長期契約者向け割引を発表しました。対象となる料金プランは「Pocket WiFiプラン2」「Pocket WiFiプランSS」または「Pocket WiFiプラン2 ライト」「Pocket WiFiプラン L」で、契約から3年間経過後も毎月の料金から500円(税別)を割引し、契約更新後も月額料金が値上がりすることがなくなります。該当するプランは現在、加入から36カ月(3年)を過ぎて契約を更新すると、契約時の割引がなくなり、月額料金が500円上がるよう設定されていましたが、今後は長期割引として500円の割引を続けるということになります。UQとほぼ同一の割引ですが、、UQの契約期間が2年間が基本となっているのに対して、Y!mobileのWi-Fiルーターは3年契約が基本となっているので、割引に関しても「最初の3年契約が満了後」から適用となります。また、割引が適用開始されるのは10月以降で、UQの長期利用者向け割引と比べて3カ月遅くなっているということになります。